アヴァニ+フェアズでできること完全ガイド|ウェディングフォト・ドルフィンクルーズ・カップルスパ・シュノーケリング体験記


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こんにちは。フリーランスエンジニアのおたっけ〜(@takeda_no_nao)です。

モルディブ屈指のラグジュアリーリゾート「アヴァニ+フェアズ(Avani+ Fares Maldives Resort)」。美しい水上ヴィラやビーチヴィラだけでなく、ここでしか味わえないアクティビティが充実しているのも大きな魅力です。

この記事では、実際に4月にハネムーンで滞在した筆者が体験した「ウェディングフォト撮影」「ドルフィンクルーズ」「カップルスパ」「シュノーケリング」「チェキ撮影」など、リアルな体験記を正直にレビュー。料金や所要時間、予約の注意点、ハネムーン特典の使い切り方まで、これから訪れる方が「知っておけばよかった」と後悔しないための情報を網羅しました。

アヴァニ+フェアズで体験した、ウェディングフォト・ドルフィンクルーズ・カップルスパ・シュノーケリングをまとめて紹介
アヴァニ+フェアズで体験した、ウェディングフォト・ドルフィンクルーズ・カップルスパ・シュノーケリングをまとめて紹介
目次
  1. ウェディングフォト撮影|料金・所要時間・仕上がりを正直レビュー
  2. 撮影のベストタイミングは早朝|朝の光が最高のロケーションをつくる
  3. ドルフィンクルーズ|イルカは見られた?夕方クルーズのリアルな体験
  4. カップルスパ60分|ハネムーン特典の内容と感想
  5. 部屋の目の前でシュノーケリング|水上ヴィラから海に飛び込む醍醐味
  6. チェキで残すリゾートの思い出|意外と嬉しかった体験
  7. ハネムーン特典・パッケージ特典の一覧と使い切るコツ
  8. オーシャンカヤック・ヨガなど無料アクティビティも充実
  9. まとめ|アヴァニ+フェアズはアクティビティ天国

ウェディングフォト撮影|料金・所要時間・仕上がりを正直レビュー

アヴァニ+フェアズで実現したかった夢のひとつが、水上ヴィラと真っ青なモルディブの海をバックにしたウェディングフォト撮影

実は当初、ウェディングフォトはまったく予定に入れていませんでした。しかし、渡航前に他の滞在者によるアヴァニ+フェアズのレビューや投稿写真をリサーチしていくうちに、桟橋に立つカップルや、夕暮れのビーチで撮られた一枚があまりに素敵で、「これは絶対に撮りたい!」と気持ちが固まったのです。結果として、滞在の中でも特に思い出深いアクティビティになりました。

知らなかった「事前予約必須」の落とし穴

ここで一つ、これから訪れる方に必ずお伝えしたい注意点があります。アヴァニ+フェアズのウェディングフォト撮影は、特定の曜日のみ実施されており、事前予約が必須です。

私はこのことを知らずに渡航し、ウェディングドレス・タキシード・ブーケまで持参していたにもかかわらず、現地で「予約曜日が合わない」と告げられて一度は絶望しました。

しかし、ここで救世主となってくれたのが、担当バトラーのレイチェルさん。事情を伝えると親身になって調整してくださり、最終日になんとか撮影枠を確保していただけました。アヴァニ+フェアズのバトラーサービスの質の高さを実感した瞬間です。

【教訓】ウェディングフォト希望なら、渡航前のリクエストが鉄則!

撮影の所要時間と内容

  • 撮影時間:表記は15分だったが、実際は30分ほどしっかり撮影してくれた
  • ロケーション:水上ヴィラの桟橋、ホワイトサンドのビーチなど複数スポット
  • フォトグラファー:ムスリム女性のフォトグラファーが担当(女性目線で安心)
  • 時間帯:夕方の柔らかな光の中で撮影

桟橋に立って撮ってもらった写真は、紺碧のラグーンを背景にまるで雑誌の表紙のような仕上がり。ビーチでは波打ち際で自然な笑顔を引き出してくれて、終始リラックスして撮影できました。

桟橋で撮ってもらった一枚。背景に広がるラグーンの青が、ドレスの白を一層引き立てる。
桟橋で撮ってもらった一枚。背景に広がるラグーンの青が、ドレスの白を一層引き立てる。
夕方の柔らかな光に包まれたビーチでの撮影。波の音をBGMに、自然な表情を引き出してくれた。
夕方の柔らかな光に包まれたビーチでの撮影。波の音をBGMに、自然な表情を引き出してくれた。

ハネムーン特典のプリントトラブルと解決

アヴァニ+フェアズのハネムーン特典では、撮影した中から1枚を無料でプリントしてもらえます。嬉しい特典なのですが、ここで一つトラブルが…。

私たちが指定した写真とは別のカットがプリントされていたのです。

スタッフの対応は丁寧でしたが、修正のために離れたフォトラボまで自ら出向く必要があり、さらに他のお客さんの撮影待ちもあって午前中がトラブル対応で潰れてしまいました…😭わざわざ出向くのも面倒だったので「一度データを送ってもらい、その中から再指定したい」とお願いしたものの、それは対応不可とのこと。

「日本だったら、スタッフが謝った上、スタッフの方から正しい物を持ってきてくれるだろうにな…」とモヤモヤしましたが、

そういえば、到着初日に無料で朝食ビュッフェをいただけたり、チェックイン時間前にも関わらず、空いているビーチヴィラの素敵なお部屋で休ませてもらえたりと、かなり良くしていただいたことを思い出しました✨✨

本来は14時チェックインだったのですが、朝8時頃にはすでにリゾート内で過ごさせてもらえたので、「まぁ、これだけ良くしてもらったし、プラスマイナスで考えれば…むしろ大幅なプラスか!」と納得しました(笑)

よく考えると、かなり太っ腹なリゾートですよね!

【ポイント】プリントを受け取ったら、必ずその場で指定カットと一致しているか確認しましょう。

撮影のベストタイミングは早朝|朝の光が最高のロケーションをつくる

夕方撮影も素敵でしたが、もう一度行くなら早朝撮影を強くおすすめします。

私が訪れたのは4月のモルディブ。朝9時にはすでに直射日光が強く、少し動くだけで汗だくになります。ウェディングドレスを着ての撮影なら、汗や暑さで表情が硬くなるリスクも。

早朝撮影のメリット

  • 7:00〜8:00AMがベストタイム:朝の柔らかな光が肌をきれいに見せてくれる
  • 人が圧倒的に少ない:桟橋やビーチを独り占めできる
  • 海の色が最も美しい時間帯:朝日でラグーンがエメラルドグリーンに輝く
  • 暑さによる疲労を回避:メイク崩れや汗ジミの心配がない

特に水上ヴィラの桟橋を貸し切り状態で撮影できるのは早朝ならでは。背景に他のゲストが写り込むこともなく、SNSやアルバムにそのまま使える奇跡の1枚が狙えます。

自分達で撮影|早朝のビーチはまだ人影もまばら。空気の透明感がそのまま写真に映り込む最高の時間帯。
自分達で撮影|早朝のビーチはまだ人影もまばら。空気の透明感がそのまま写真に映り込む最高の時間帯。

ドルフィンクルーズ|イルカは見られた?夕方クルーズのリアルな体験

モルディブと言えば、野生のイルカに会えることでも有名。アヴァニ+フェアズではドルフィンクルーズが用意されており、私たちは夕方のクルーズに参加しました。

1時間半のクルーズで見えたもの

所要時間は約1時間半。出航してわずか30分ほどで運よくイルカの群れに遭遇することができました。

その後も時間いっぱい船を走らせてくれ、親子のイルカを含むさらに多くの個体に出会うことができました。野生のイルカとここまで近距離で出会える機会は本当に貴重で、船上から思わず歓声を上げてしまうほど。

ガイドのダイさんが切り取った最高の1枚

船のスタッフは複数名体制で、イルカを探す人・操縦する人・ゲストをサポートする人としっかり役割分担されています。

特に印象的だったのが、ガイドのダイさん(アニメ ワンピースが好きだそう)。さりげなく船上で過ごす私たちにカメラを向けてくれて、夕日をバックにしたシルエット写真という思いがけない最高の1枚をプレゼントしてくれました。意図せず撮ってもらったからこそ、自然な表情で写っているのが宝物です。

沈みかけの夕日を背景に、ダイさんが撮ってくれた写真。自然な雰囲気でお気に入りの一枚
沈みかけの夕日を背景に、ダイさんが撮ってくれた写真。自然な雰囲気でお気に入りの一枚

夕日と虹が織りなす奇跡の景色

イルカウォッチングだけでなく、帰路ではモルディブの真っ赤な夕日と、その反対側にはくっきりとした虹が出るというサプライズも。

「これまでのリゾート滞在で過ごした思い出を振り返りながら見る夕日」は、人生でも有数のエモーショナルな時間でした。新婚旅行のクライマックスにぜひ組み込んでほしいアクティビティです。

旦那さん撮影|まるで隊列を組むように泳ぐイルカの親子。モルディブの海らしい癒しの景色。
旦那さん撮影|まるで隊列を組むように泳ぐイルカの親子。モルディブの海らしい癒しの景色。

船内設備もしっかり

長時間のクルーズで気になるのがトイレ問題ですが、船内にトイレが完備されているので安心。女性も心置きなく参加できます。1時間半なので、私の場合は、ボンタンアメなしでもいけました笑

カップルスパ60分|ハネムーン特典の内容と感想

アヴァニ+フェアズのハネムーン特典に含まれるカップルスパ(60分)。リゾートの旅疲れを癒す最高のアクティビティでした。

スパ施設の充実度

スパ棟の中には事前に使えるシャワー設備とロッカーが完備されています。海で泳いだ後でも、シャワーで塩や砂を落としてからリラックスして施術に入れるのは嬉しいポイント。

インテリアは南国らしい木の温もりとエスニックな装飾が融合した空間で、足を踏み入れた瞬間から異世界へワープしたような感覚に。清潔感もあり、安心して身を委ねられる雰囲気でした。

スパ入口。南国らしい落ち着く香りと自然光に包まれたスパ棟。施術前から五感が整う!
ウエディングフォトから直行。スパ入口。南国らしい落ち着く香りと自然光に包まれたスパ棟。施術前から五感が整う!

圧の強さは事前に3段階で選べる

施術前に「強さは3段階のうちどれにしますか?」と尋ねられます。私は中間のミドルを選択。結果的にちょうどよく、痛気持ちいい絶妙な圧で全身ほぐしてもらえました。

ただし、施術中に「もう少し弱く」「もう少し強く」と伝えたい場面は出てくるもの。最低限「Too strong(強すぎる)」「Softer please(もう少し弱く)」「That’s perfect(ちょうどいい)」くらいの英語は覚えておくと安心です。

カップルで受ける贅沢な60分

同じ部屋に並んで施術を受けるカップルスパは、ハネムーンならではの体験。終わった後は静かな余韻に浸れて、二人の時間がさらに濃密になりました。

部屋の目の前でシュノーケリング|水上ヴィラから海に飛び込む醍醐味

アヴァニ+フェアズの最大の魅力のひとつが、水上ヴィラから直接海に飛び込んでシュノーケリングができること。これはモルディブのリゾート選びでも特にこだわりたいポイントです。

“部屋の前がそのままシュノーケリングスポット”なのも、アヴァニ+フェアズの魅力
“部屋の前がそのままシュノーケリングスポット”なのも、アヴァニ+フェアズの魅力

水上ヴィラ下とラグーン浅瀬で見られる魚が違う

旦那さん曰く、実際に泳いでみると、水上ヴィラの真下とラグーンの浅瀬では見られる魚種が大きく違う、とのこと。

【水上ヴィラ真下で見られた魚】

  • マダラトビエイ(優雅に泳ぐ姿は感動モノ)
  • ネムリブカ(小型のサメ、近づいても無害)
  • カラフルな熱帯魚たち

【ラグーンの浅瀬で見られた魚】

  • コバンアジらしき魚の群れ
  • 小型の熱帯魚が無数に

シュノーケリング初心者から上級者まで楽しめる多様性が嬉しい環境です。

旦那さん撮影|ヴィラ下を悠々と泳ぐマダラトビエイ。手を伸ばせば届きそうな距離に思わず息を呑む。
旦那さん撮影|ヴィラ下を悠々と泳ぐマダラトビエイ。手を伸ばせば届きそうな距離に思わず息を呑む。

シュノーケル機材のレンタルとサイズ問題

シュノーケリングに必要なマスク・シュノーケル・フィンは、リゾート内のダイビングセンターで無料レンタル可能です。

私は小柄なため「サイズが合うか不安…」と心配していましたが、ダイビングセンターのスタッフがしっかりフィッティングしてくれるので問題なし。ぴったりサイズのフィンを用意してもらえました。

ただし、シュノーケル本体については、経年劣化や使用感のせいか、泳いでいるうちに曇って見えにくくなることがありました。

マイ機材持参のすすめ


クリアな水中世界を最大限楽しみたい方には、マイシュノーケルセットの持参がおすすめです。

  • 新品のマスクなら曇り止め効果も高い
  • 使い慣れた道具のほうがフィット感も◎
  • 曇り止めのケア用品があれば、レンタル品でも快適に使える

なお、シュノーケリングセット全体のサイズはやや大きめなので、女性は特にフィッティング重視で選ぶといいでしょう。

なお、持ち物については、こちらの記事「モルディブ&シンガポール ハネムーン完全ガイド|費用・持ち物・事前準備まとめ【2026年最新】」もおすすめです!

ライフジャケットは部屋備え付け

ライフジャケットは部屋に備え付けられているので、別途レンタルする必要はありません。

着用せずに泳いでいる人も見かけましたが、ヴィラ下の水深は2〜3メートルほどあり、足はつきません。安全面を考えると、特に泳ぎに自信のない方はライフジャケット着用がおすすめです。

逆に言えば、泳ぎに自信がなくてもライフジャケットさえあれば十分楽しめるということ。「シュノーケリングしたいけど泳ぎが苦手で…」という方も、アヴァニ+フェアズなら安心して海中世界を満喫できます。

チェキで残すリゾートの思い出|意外と嬉しかった体験

ここから紹介するのは**リゾートのアクティビティではなく、私たち自身が持参したチェキ(インスタントカメラ)**での思い出作り。発案者は旦那さん。「せっかくのハネムーン、デジタル写真だけじゃもったいないよね」というアイデアで日本から持っていきました。

結果、これが滞在中の意外なヒットとなり、振り返れば「持って行って一番良かった持ち物のひとつ」と言えるほど。これからアヴァニ+フェアズ、もしくはモルディブへ行く方にはぜひ持参を推したいアイテムです。

旦那さん発案|リゾートで撮りためたチェキたち。日付や一言メモを書き込めば、世界に一つの旅日記の完成。
旦那さん発案|リゾートで撮りためたチェキたち。日付や一言メモを書き込めば、世界に一つの旅日記の完成。

あえて画質が低いのがいい

スマホで撮るキレイすぎる写真とは違い、チェキ特有のちょっとボヤけた質感、淡い色合い、独特の余白感が「旅の記憶」そのものを切り取ったような味わいを生みます。

失敗写真ですら宝物に

ピントが合わなかった写真、ブレちゃった写真、構図がイマイチな写真…。そんな失敗カットすら、後から見返すと愛おしい思い出になるのがチェキの魅力です。

撮影スポットのおすすめ

  • 真っ青な海をバックにしたツーショット
  • フローティングブレックファーストの華やかな朝食シーン
  • 水上ヴィラのテラスでくつろぐ姿
  • 桟橋の先端からのジャンプショット
  • 夕日に染まるビーチでのシルエット

帰国後、アルバムに貼って眺めていると、「あの瞬間に戻りたい」と何度も思える宝物のような存在になっています。

ハネムーン特典・パッケージ特典の一覧と使い切るコツ

アヴァニ+フェアズのハネムーン特典は、新婚カップルにとって滞在価値を大きく高めてくれる嬉しいサービスです。

私たちが実際に利用したハネムーン特典

  • ウェディングフォト撮影+1枚無料プリント
  • カップルスパ60分
  • ワインボトル1本

※特典内容は時期やパッケージにより異なるため、必ず予約時にご自身の特典内容をご確認ください。

特典を使い切るための3つのコツ

① 渡航前に「予約必須の特典」を必ず手配する

これが今回の滞在で得た最大の教訓です。私たちは「滞在初日にバトラーに相談すればなんとかなる」と思っていましたが、到着初日の時点ですでに「ウェディングフォトは予約が埋まっている」と言われてしまいました

特にウェディングフォトのように曜日指定がある特典や、人気レストランの予約は、渡航前にメールでリクエストするのが鉄則。現地での飛び込み予約は、ハイシーズンほど絶望的になります。

② チェックイン時に特典内容を全てリストアップしてもらう

口頭だけで把握すると忘れがちなので、紙やメモで一覧化してもらいましょう。「いつ・どこで・何を受け取れるのか」を可視化することが大切です。私達の場合、滞在中バトラーの方がLINEにて、スケジュールを送ってくれました。

③ チェックアウト前日までに「未使用特典」を再確認

使い忘れがあれば、最終日に駆け込みで使うか、ルームサービス等で代替できないかバトラーに相談を。

担当バトラーとのコミュニケーションを密に取ることが、ハネムーン特典を120%活用する最大の秘訣です。なお、現地でのやりとりは WhatsApp が中心だそう。私達の場合は、通話が現地でできなかったことで認証エラーになってしまったので、LINEでのやりとりに変更してもらえました。

オーシャンカヤック・ヨガなど無料アクティビティも充実

アヴァニ+フェアズでは、有料アクティビティ以外にも無料で楽しめるアクティビティが多数用意されています。

代表的なものでは、オーシャンカヤック・スタンドアップパドルボード(SUP)・ビーチヨガ・サンライズヨガなど。早朝のラグーンをカヤックで漕ぎ出せば、それだけで一生モノの記憶になるでしょう。

朝活が好きなカップルや、せっかくのリゾート滞在をアクティブに過ごしたい方は、ぜひ無料アクティビティもスケジュールに組み込んでみてください。

まとめ|アヴァニ+フェアズはアクティビティ天国

アヴァニ+フェアズは、単に「美しいリゾートに泊まる」だけでなく、ウェディングフォト、ドルフィンクルーズ、カップルスパ、シュノーケリングといった一生モノの体験ができる稀有なリゾートです。

特にハネムーンで訪れるなら、

  • ウェディングフォトは渡航前予約が鉄則・早朝撮影がベスト
  • ドルフィンクルーズは夕方の便でエモい夕日も同時に楽しむ
  • カップルスパはハネムーン特典で必ず利用
  • シュノーケリングは水上ヴィラ下とラグーンの両方で楽しむ
  • チェキは自前で持参してアナログな思い出を残す

この5つを押さえれば、人生最高のハネムーンになること間違いなし。次回の記事では、滞在中に味わったレストランやダイニング体験についてレポートします。お楽しみに!

なお、こちらの記事「モルディブ&シンガポール ハネムーン完全ガイド|費用・持ち物・事前準備まとめ【2026年最新】」も、ぜひご覧ください♪


季節特集

※ 本ページ内の一部コンテンツはAIにより自動作成されています。

この記事を書いた人

竹田奈央

株式会社Solidverse取締役 / フリーランスエンジニア。
石川県出身、現在は東京を拠点にフルリモートで活動しています。

工学系の大学校を卒業後、Webエンジニアとして受託開発・自社サービス・上場企業案件など、さまざまな開発現場を経験してきました。

Nuxt・Laravelを中心に、フロントエンドからバックエンドまで幅広く対応しています。

「技術だけでなく、相談しやすさや進めやすさも大切にしたい」と考えており、丁寧なコミュニケーションを心がけています。
このブログでは、開発・キャリア・旅行などについて発信しています。